ワウー(WoWoo) / Wobit

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ワウー(WoWoo)とは

シンガポールの仮想通貨でブロックチェーンの技術を使い、感動の可視化を行うプラットフォームです。

そのプラットフォーム上で扱う仮想通貨がワービット(Wobit)になります。

ワウー(WoWoo)では公式アプリ内で投票のシステムが組み込まれています。そのアプリ内で感動したものにワービット(Wobit)で投げ銭をし、感動の可視化を行うということです。

かなり注目がされていますが、その理由はあの『ビットコインの神』と呼ばれる『Roger Ver氏』が加わる事が決定したことにあります。

※Roger Ver氏とは:

別名ビットコインジーザスとしても知られるビットコインエヴァンジェリスト。

Bitcoin. com, Blockchain , BitPay などのビットコインスタートアップの投資家である。

インターナショナルなビットコイントッププレイヤーであるが、都内に在住し日本でのビットコイン普及にも務めている。

東京ビットコイン会議という国内最大のビットコインミートアップのオーガナイザーでもあります。

下記簡単な参考情報になります。

【Wowoo1/17プレセール目前にOKwaveの株価が一時16%ほど上昇↑↑】

今回の株価上昇の起因として、1/17にICO『Wowoo』がスタートするという事柄が挙げられています。

公にスタートする前に盛り上がりを見せている様子

世間の期待が集まっていると言う点は、『Wowoo』自体の今後の展開が楽しみになる事柄ですね。

販売スケジュール

販売スケジュール1 プレ  1月17日〜

販売スケジュール2 ICO  2月22日〜3月2日

通貨単位 WWB
最大発行数 1,111,111,111 WBB
公式サイト ワウー(WoWoo)公式サイト
ホワイトペーパー ワウー(WoWoo)ホワイトペーパー

ワウー(WoWoo)のメリット

1.ICOは成功でコンセプトの将来性が明るい

ロードマップで見ると2019年頃までのスパンで決まっていますが、スタートダッシュには成功していると感じます。
これから上場し、価値がどれほど上がるかによって知名度の高まりや所持している人数が増えれば大きなシェアをとれる地盤が整っていると感じます。

2.参加メンバー、出資元が有名

概要でも触れた通り日本で大手の「OKWAVE」の子会社による出資、中国版イーサリアム(Ethereum)と呼ばれるネオ(NEO)の開発者、ロジャー・バー氏もアドバイザーとして参加しており強固なサポート体制が整っていると言えます。
ロジャー氏がワウー(WoWoo)についてつぶやいたり、ネオ(NEO)の開発者がアジア市場でのサービス提供のサポートをすれば一気にその価格は上昇することに成るでしょう。

ワウー(WoWoo)のデメリット

1.競合相手の多さ

あるコンテンツに対しておひねりやチップの支払いと言ったコンセプトの仮想通貨はコンテンツの種類や参加者の違いはあれど、多く存在しています。
その中で一番になるのは広告戦略が上手いことやリリースの早さ、使いやすさが鍵となりますがそれはサービスの提供まではっきりしないところではあります。

ワウー(WoWoo) 関連動画

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  • 投稿者:ガッチリマンデー ( 2018年01月 )

    評価値:(5.00)

    500ETH買ったよ❤ 今年はもう終わりかな。笑 ロジャー頑張って

  • 投稿者:ゴールドロジャー ( 2018年01月 )

    評価値:(5.00)

    Roger 介入は正直かなりデカイ。

  • 投稿者:いーだ ( 2018年01月 )

    評価値:(4.00)

    感動を…って、すごい大胆だけど良い発想だと思う!今のネット文化見る感じ、かなり伸びしろのあと思う!個人的には間違いなく買いです!